800万円から550万円へ!?○○作戦で値引き交渉に成功!

最終更新日:2026年5月29日

神・大家さん倶楽部の木村です。

 

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教えている生徒さんから、
またまた素晴らしい成果報告が入りました!

 

今回はなんと…

大阪府某所の戸建てを、
550万円で購入できたとのこと^^

 

 

しかも、もともとの売出価格は800万円

その後、600万円へ値下げされた直後だったのですが、
そこからさらに50万円の値引き交渉に成功し、
550万円で購入が決まったのです(゚д゚)!?

 

「値下げされた直後に、
 さらに50万円の交渉って通るの?」

と思った方も多いかもしれません。

 

実際、生徒さん自身も、
これはかなり厳しいかもしれない…
と感じていたそうです。

 

 

まずは物件概要を見てみましょう。

■物件概要

・エリア:大阪府某所
・物件:戸建て
・売出価格:800万円
・値下げ後価格:600万円
購入価格:550万円
実施したこと:○○作戦

 

今回のポイントは、
ぼくのスクールで学んだ

「○○作戦」

を実践したことです。

 

 

不動産の購入では、
ただ安い金額を提示すれば良いわけではありません。

特に築古戸建ての場合、

・現在の相場
・リフォームにかかる費用
・賃貸需要
・購入後の再生プラン
・出口戦略

 

こういったものを見ながら、
「この金額なら投資として成立する」

というラインを冷静に見極める必要があります。

安く買えたとしても、
修繕費が大きくなりすぎたり、
入居者が決まりにくいエリアだったりすると、
あとから苦しくなることもありますからね m(__)m

 

 

今回の生徒さんも、
相場やリフォームの必要性をふまえると、
600万円のままではなく、
550万円で購入したいという判断になりました。

 

とはいえ、
売主様からすると600万円に値下げしたばかり。

そこからさらに50万円の交渉となると、
普通に考えれば簡単ではありません。

そこで実践したのが、○○作戦です。

 

 

詳しい中身はここでは伏せますが、
ポイントは単なる価格交渉ではなく、

「なぜその金額なのか」
「購入後にどのように物件と向き合うのか」
「売主様にとっても納得しやすい伝え方になっているか」

 

ここまで考えたうえで、
丁寧に交渉を進めたことです。

このような交渉力も、
大家業では大切なスキルのひとつです。

 

 

ぼくのセミナーでは、
こうした物件の見極め方や、
購入時の交渉の考え方、
築古戸建てを再生して賃貸につなげる流れを
実例ベースでお話ししています。

 

「どうやって安く買うの?」
「どこまで指値していいの?」
「仲介会社や売主様にどう伝えればいいの?」

 

そんな疑問がある方は、
ぜひセミナーに遊びに来てくださいね^^

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お気軽にご参加きますよ!

 

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P.S.値引き交渉は、金額だけでなく“伝え方”で結果が変わることがありますね(゚д゚)!?

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