【秘匿情報】レインズに載る前に勝負は決まっている。「未公開の川上物件」が勝手に届く魔法のLINE術。
神・大家さん倶楽部の木村です。
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毎日毎日、ポータルサイトを眺めては
「うーん、今日も残り物しかないな…」
とため息をついていませんか?
はっきり言います。
本当に美味しい「お宝物件」
資産性が高く、利回りが良い物件
これは、ネットには載りません。
正確に言えば、 レインズやSUUMOに掲載される前に、
水面下でひっそりと売買が成立してしまっているのです。
この不動産投資における未公開物件の情報は
どこで誰に届けているのだと思いますか?
それは、仲介業者にとっての
特別なお客さんだけです。
今日は、その他大勢のネット検索組から抜け出し、
業者から一番に情報を流してもらえるようになるための、
泥臭くも強力な魔法のLINE術をお伝えします。
多くの投資家は、業者に対して
「いい物件あったら教えてくださいよ〜」
と、お客様気分で接しています。
でも、営業マンはノルマがあり、多忙です。
そんな彼らが、最初に情報を流したいのは誰でしょうか?
- レスポンスが遅く、買うかどうかわからない人
- LINEを送ればすぐに返信があり、即座に判断してくれる人
答えは明白ですよね。
ぼくのスクール生が実践しているのは、 単なる挨拶ではありません。
彼らはLINEで徹底的に「業者の手間」を省いています。
- できる限り即レスする
情報が来たら、買う・買わないに関わらず返信する。
ただ、「検討します」というより、
「〇〇の条件なら買います」「今回はエリア外なので見送ります」
と白黒はっきりさせることで、相手の時間を奪わないようにします。
- 「買える根拠」をセットで送る
ただ「欲しい」と言うだけでなく、
「現在、〇〇銀行で〇〇万円の融資内諾が出ていて、
その条件に合えば即決できます」
という情報を常にアップデートして伝えています。
業者は「この人に紹介すれば、契約までいける(自分の成績になる)」
と思えるわけです。
- 感謝と敬意を忘れない
営業マンも人間です。
「情報をありがとうございます」
という感謝の言葉は毎回伝えるようにしましょう。
当たり前のことですが、人間関係を良好にしていくには
こういった一つ一つ積み重ねが大切です。
こんなことを続けて、信頼を得られると
ある日突然、 営業マンからこんなLINEが届くようになります。
「木村さん、まだどこにも出していない案件があるのですが…」
これこそが、勝利の合図です。
良い条件の物件であれば、ネットでライバルと競う必要すらない、
誰もいないリングで、悠々と契約書に判を押すだけです。
LINEを例に出しましたが、これはメールでも同じです。
営業マンによっては電話の方がいい場合もあるかもしれませんね。
こういった泥臭いコミュニケーションの後に
「ドル箱物件」が手に入るのです☆
良い関係を保っていると、購入後も
定期的にお宝物件の紹介が舞い込んでくるかも…?
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P.S. ネットサーフィンは卒業して、情報が向こうからやってくる
仕組みを作る方が、100倍楽で儲かりますよ?(笑)













































