【秘匿情報】レインズに載る前に勝負は決まっている。「未公開の川上物件」が勝手に届く魔法のLINE術。

最終更新日:2026年1月23日

神・大家さん倶楽部の木村です。

 

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毎日毎日、ポータルサイトを眺めては

「うーん、今日も残り物しかないな…」

とため息をついていませんか?

 

 

はっきり言います。

 

 

本当に美味しい「お宝物件」

資産性が高く、利回りが良い物件

これは、ネットには載りません。

 

 

正確に言えば、 レインズやSUUMOに掲載される前に、

水面下でひっそりと売買が成立してしまっているのです。

 

 

 

 

この不動産投資における未公開物件の情報

どこで誰に届けているのだと思いますか?

 

 

 

それは、仲介業者にとっての

特別なお客さんだけです。

 

今日は、その他大勢のネット検索組から抜け出し、

業者から一番に情報を流してもらえるようになるための、

泥臭くも強力な魔法のLINE術をお伝えします。

 

 

多くの投資家は、業者に対して

「いい物件あったら教えてくださいよ〜」

と、お客様気分で接しています。

 

 

でも、営業マンはノルマがあり、多忙です。

 

 

そんな彼らが、最初に情報を流したいのは誰でしょうか?

  • レスポンスが遅く、買うかどうかわからない人
  • LINEを送ればすぐに返信があり、即座に判断してくれる人

 

答えは明白ですよね。

 

 

ぼくのスクール生が実践しているのは、 単なる挨拶ではありません。

彼らはLINEで徹底的に「業者の手間」を省いています。

 

 

  1. できる限り即レスする

情報が来たら、買う・買わないに関わらず返信する。

ただ、「検討します」というより、

 

「〇〇の条件なら買います」「今回はエリア外なので見送ります」

と白黒はっきりさせることで、相手の時間を奪わないようにします。

 

  1. 「買える根拠」をセットで送る

ただ「欲しい」と言うだけでなく、

 

「現在、〇〇銀行で〇〇万円の融資内諾が出ていて、

その条件に合えば即決できます」

 

という情報を常にアップデートして伝えています。

 

業者は「この人に紹介すれば、契約までいける(自分の成績になる)」

と思えるわけです。

 

  1. 感謝と敬意を忘れない

営業マンも人間です。

 

「情報をありがとうございます」

という感謝の言葉は毎回伝えるようにしましょう。

 

当たり前のことですが、人間関係を良好にしていくには

こういった一つ一つ積み重ねが大切です。

 

 

こんなことを続けて、信頼を得られると

ある日突然、 営業マンからこんなLINEが届くようになります。

 

「木村さん、まだどこにも出していない案件があるのですが…」

 

これこそが、勝利の合図です。

 

良い条件の物件であれば、ネットでライバルと競う必要すらない、

誰もいないリングで、悠々と契約書に判を押すだけです。

 

 

LINEを例に出しましたが、これはメールでも同じです。

営業マンによっては電話の方がいい場合もあるかもしれませんね。

 

 

こういった泥臭いコミュニケーションの後に

「ドル箱物件」が手に入るのです☆

 

良い関係を保っていると、購入後も

定期的にお宝物件の紹介が舞い込んでくるかも…?

 

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P.S. ネットサーフィンは卒業して、情報が向こうからやってくる
仕組みを作る方が、100倍楽で儲かりますよ?(笑)

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