【土地値1000万を450万で!?】休職中でも業者から「えこひいき」されて、利回り約19%のお宝物件を買えた理由。

最終更新日:2026年4月3日

神・大家さん倶楽部の木村です。

 

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「不動産屋に行ってもネットに出ているような売れ残りしか紹介されない…」
「どうせ良い物件は、お金持ちやベテラン大家にしか回らないんでしょ?」

頑張って、不動産会社まで足を運んでみたものの
うまくいかない…と、悩んでいる人も多いです。

確かに、業者さんもボランティアではないので、
誰にでもお宝物件を紹介するわけではありません。

しかし、今回ご紹介する生徒さんは、
休職中という一見すると不利な属性でありながら、

不動産の営業マンから何度も内見に付き合ってもらい、
価格交渉までした結果…

資産価値が買値の倍以上あるお宝物件
を手に入れました。

なぜ、彼は業者から何度も内見に付き添ってもらう
など、優先的にお付き合いしてくれたのでしょうか?

 

 

まず、気になるスペックを見てみましょう。

エリア: 千葉県船橋市
物件: 木造2階建て戸建(築59年)
価格: 490万円 → 450万円(指値成功!)
利回り: 約19%(修繕後想定)
積算評価: 建物0円、土地 1,000万円
月CF: 7.2万円

購入価格が450万円なのに、
土地の価値が1,000万円もある。

つまり、買った瞬間にある意味
550万円の含み益が出ている状態です。

 

しかも、修繕後利回りは約19%なので
毎月のキャッシュフローも文句なしの数字です。

このような物件を購入できたのは、
必然的な理由がありました。

 

彼がこの物件を買えた最大の理由は、
お金を持っていたからでも、ベテランだったからでもありません。

 

ズバリ、買う物件と買わない物件の基準が、
明確だったからです。

初心者の多くは、不動産屋に行くと

「利回りが高くて、手出しが少なくて、
良い物件があったら紹介してください」

という、ふんわりとした注文をします。

厳しいことを言いますが、
業者はこういう客を嫌がります。

 

なぜなら、どんな物件を買いたいのか分からないため、
紹介するだけ時間の無駄になりがちだからです。

 

 

この点、彼は違いました。

ぼくのスクールの運営陣と何度も購入相談を繰り返し、

「自分の目的を達成するためには、
どんな物件をいくらで買うべきか」

という明確な基準を購入する前に固めていました。

 

だからこそ、担当の営業さんから、

「ここまで買う物件・買わない物件の基準
がはっきりしていると、すごく紹介しやすいです!」

と言われ、二人三脚で物件探しをしてもらえたのです。

 

自分の基準を明確に持たずに戦うのはギャンブルです。

 

自分の属性(年収や状況)で
試算拡大するための投資プランを描けていますか?

✅業者に「この人には優先して物件を回そう」
と思わせる伝え方や関係の築き方を知っていますか?

✅築古でも絶対に買ってはいけない物件
線引きの基準を持っていますか?

これらを持たずにポータルサイトを眺めているだけでは、
いつまで経っても1件目は買えないでしょう。

 

もし、最短ルートでこのような優良物件を
手に入れたい!と考えているなら
ぼくの無料オンラインセミナーが役立つかもしれません。

「良い物件が見つからない」

「何を買えばいいか分からない」

と立ち止まっている方こそ、知っていただきたい内容を
惜しみなくお話しますよ(゚д゚)!?

 

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P.S.タイミングを見ながら、担当者にちょっとした差し入れをするのも良好な関係を築くコツです^^

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