「年収が足りない…」と言われた人ほど読んでほしい銀行融資の裏ワザ

最終更新日:2026年3月17日

神・大家さん倶楽部の木村です。

 

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「不動産投資の融資額は、“年収と勤続年数”だけで決まる」
と思っていませんか。

もちろん数字は大切。

 

でも、キレイごとに聞こえるかもしれませんが
銀行が本当に見ているのは

「この人にお金を貸して、最後まで返してもらえるか」
という点です。

銀行は物件の担保価値や利回りに加え、

✅あなたがどんな仕事をしてきたか
✅どれくらい誠実に物事に向き合ってきたか
✅不動産投資を通じてどんな将来像を描いているか

といった“人物像”まで総合的に評価しています。

以前のぼくは、求められた書類だけを出し、
「あとはお願いします」というスタンス。

「今回は8割までですね」
「総合的に判断して融資できません…」

と悔しい思いを繰り返していました。

 

転機となったのは、「銀行は数字と同じくらい“人”を見ている」
という担当者の一言です。

そこで、源泉徴収票などに加え、
自分の経歴・価値観・不動産投資への熱意・将来
の事業計画をまとめた“銀行向けの経歴書”を作成し、
添付するようにしました。

✅どんな仕事をどんな姿勢で続けてきたか
✅預貯金や保険・退職金見込みなどの資産状況
✅不動産経営に向けた学びの履歴
✅空室対策・修繕を誰とどのような体制で行うか

同じ年収や勤続年数でも見せ方一つで
融資割合が8割から9割に上がったり
一度難しいと言われた案件が再チャレンジで通ったり
することが増えていきました。

審査に落ちた際、理由も聞かずに引き下がってしまうと、
自分のどこを改善すべきか分からないまま、
同じ失敗を繰り返してしまいます。

「物件の何が基準に合わなかったのか」
「属性のどの部分がネックだったのか」
を丁寧に確認し、

そこから逆算して属性や物件選び
を整えていくことが、次の一歩を大きく変えます。

 

とはいえ、金融機関の評価軸を一人で考えて
自分の融資額を最大化させるための経歴書
をゼロから作るのは簡単ではありませんよね。

ぼくの無料セミナーでは、金融機関の最新の融資攻略戦略や
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もし、あなたの現在の年収・勤続年数・資産状況での
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